10月, 2011年
男性とエッチ
援助交際は、色んな男性とエッチをするわけですから、それだけ何かしらの性病にかかる可能性だってあります。
しかも、援助交際をしている女性は10代が中心なので、大半の女性が性の知識が圧倒的に不足しているのです。
もしかしたら、エッチをすると性病にかかってしまうこと自体、知らない女性だっているかもしれません。
性に関する知識が少ないということは、当然ながら定期的に検査を受けているとも考えにくいです。
つまり、何らかの症状が出て初めて、異変に気づくことが多いのです。
しかし、症状だ出てからも、性病とは気づかなかったり、
あるいは気づいていたとしても、病院に検査に行くことを躊躇う女性も多いのです。
早期発見こそが、性病の一番の治療法だけに、発見が遅れてしまうと、手遅れになってしまう可能性もあります。
最悪の場合、「死」という残酷な現実が待ち受けているのです。
援交をして、何万もの大金を手に入れ、自分の好きな物を買う。
その代償が自分の命だとしたら、あまりに不釣合いだと思いませんか?
目先の数万で、この先50年60年の未来が奪われたら、それこそ悲しすぎます。
気持ちいいことして収入得る
逆援助交際で出会った女性の妙な性格
逆援助交際をして5年になりますが、出会う女性にはいろいろな性格を持った方がいるなぁと思っています。
ほとんどの人は常識の範囲内の変動なのですが、中にはクエスチョンマークがつくような
妙な癖を持った人もいて対応に苦慮しますね。
全くしゃべらない女性の方にはかなり困らされます。
こちらがコミュニケーションをとろうとしてもうつむいたまま全く何の反応も示さない。
1時間近く二人の間に沈黙が流れた後、彼女は僕に1万円札を渡してその場を足早に去っていきました。
彼女が受け取るべき対価はいったいなんだったのでしょう。
一番困ったのは怒りやすい人、でしょうか。
僕自身がMであるならば、その辺の怒号も快として受け取れるのでしょうが、残念ながら僕には
その気質がないようで、相手のキレル姿にいつもビクビクしっぱなしです。
空手4段の女性が苛烈な気質をお持ちだった時には殺されるかと思いました。
僕が少しでも彼女の気に障ることを言おうものなら瞬時にして冗談回し蹴りが飛んでくるのですから
生きた心地がしません。
対価としての2万円がその時抱いた恐怖心とイコールかどうかはわかりませんが、
少なくとも僕の潜在意識にわずかばかりのトラウマが形成されたことは事実ですね。
それ以降は掲示板で縁助交際する対象を検索する際はなるべく優しそうな、奥ゆかしい女性を
探すことを心がけています。
